
ドラクエみたいなゲームが作りたい。
そんなある日、本屋で見つけた一冊の本
そこからひとりのおっさんの挑戦が始まった
目次
実践編購入
さて、この入門編テキスト、そろそろ終わる。
こうなれば、やることはひとつです。
そう、次のテキスト購入ですね!( ゚Д゚)
いあ、そこは入門編の復習でしょ?
ここに収録されてるテキストくらい、難なく入力出来るようになったの?
って仰るそこのあなた!
それが出来れば、苦労しないのだ(´・ω・)
複雑な当たり判定
さて、この実践編で出てきた項目が、当たり判定だ。
Pythonだと、二つのオブジェクトが重なった事を、距離で判断するらしいのだ。
物体Aの中心から外周までの距離と、
物体Bの中心から外周までの距離。
その距離の合計値と比べ、
ABそれぞれの中心同士の距離が、遠いか近いか。
近かったら、物体ABは重なってる事になるのだ!( ゚Д゚)
…
って、なんかめんどくさくね?
これunityだとたしか、リキッドボディーだかをオンにしとくだけだった気がする。
手頃なシューティングゲームでも作ろうか思ったんだけど、なんかめんど。
円の計算に高校数学の知識がいるらしいぞ。( ゚Д゚)
うーんこれは、別の言語に乗り換えるべきか?
でも、シューティングゲームも作りたいが、ドラクエも作りたい!
って、PRGツクール購入しちゃったけどね。
ああ、Pythonおさらばなのか?
動画を見つけたぉ
でも、Pythonは、色んな事が出来る言語なんだ。
その一つに、ゲームも行けるかもしれない可能性があるんだね。
そんな訳で見つけたのが、これだ!
中学生でもわかるPython入門シリーズ( ゚Д゚)
これを、中学生の息子がいてもおかしくない年頃のおっさんが見てるんだぜ。
こんなもん見たら、俺が若い頃に出会いたかったぉって言うかもしれない。
でもね、今日が人生で一番若い日なんだぜ。
なげいてないで、実践あるのみ!
この動画は再生リストになっていて、全35話もあるのだ!
さあ、Pythonの奥深さをじっくり堪能しようぜ!( ゚Д゚)
やっぱ起動はめんどう
さてさて、動画みながらのPythonプログラミング入力。
これが、一つの画面で出来る訳ないぉね。
プログラム入力用の端末。
それと動画再生用の端末。
これらは別々なのが、望ましい。
幸い私は、iPadair3を持ってるので、それで動画再生してます。
iPhone7plusだと、画面が小さくて無理ですた。
このiPadair3、以前出来るおのこになる為に購入したヤツですが、ようやっと役にたちました。
iPadair3購入のいきさつは、過去記事漁ってください。
で、問題はパソコンの起動。
モニター画面は、カラーボックスの本棚の上。
これを床に置いてブログなんか書いてるわけだが、プログラミングは、そうはいかない。
折り畳み式のちゃぶ台持ち出して、その上にモニターとキーボード置いてやってます。
長時間やってると、腰にきます。
普段はそんな時間とれないのがネックです。


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